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無効と阻害と展開と

遊戯中心の基本ブログ。他に出来るのはGW・クルセイド・WS・ヴァンガード・BS・Chaos

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パーツ探しに定評の無いEdy 

今日は休みだったのですが、給料日・月定額の公共料金を指定銀行に納めたりして、外色々歩き回ってました。結局、眠たさ限界マックスとなった夕方には仮眠を取って、今起きた始末www


人生を無駄にしている感が否めないのは俺だけではないはずwww 「こいつ何やってんだ?」と思うのは周知の事実。タイトル詐欺ktkr


新デッキ、構想だけはまとまりつつあります。ただし、パーツ探しが大変です。実現は「いつでも2枚でトリシューラ」なんですよね。まぁトリシューラ作る為のデッキと言うよりは、いつ不利になってもトリシューラ作れる様にしたいってだけです。消費枚数を実質的に少なくする事で、ですね。


アニメは、Fate/Zeroしか今見てない・・・。ライダーさんがテライケメンwww 正体隠す気無いんですね、素晴らしいです。個人的には、キャスター龍之介御両人をもっと出して欲しい。あのコンビは狂ってる意味で仄々する。


で、ZEXALが新章に入った様なんでそこから見て行こうかなと。その前の話については、気分によって決めます。久々に見たシャークさん、マジイケメンwww


そして、あのシャークさんと因縁有りそうな彼、どう見てもタクトさんじゃないですかーヤダーwww


と言う訳で今は、その2つだけ。ただ、福山さんが出てる境界線上のホライゾン?だっけ。あれはちょっとどこかで流れてたのをチラ見して少し興味湧きました。まぁ見るかは別問題www


後は・・・、特にありませんね。興味が無い、と言うよりは惹かれないのが正しいのでしょうか。ラノベのアニメ進出が多い分、俺の様なラノベ消極委員会会員にはあまりアニメを見る気になれないですね。勿論、今のアニメを否定しているのではなく単純に自分の琴線に触れないだけです。


人によっては原作の方が良かったり、アニメの方が良かったりありますので。否定する権利・義務は俺には持ち合わせていないです。「その人にとって素晴らしい」、それだけで良いと思います。


DOG DAYS2期の製作が決定して、2期に思いを馳せています。あれは声優的な意味でも、話的な意味でも個人的にどストライクだったので。2期待ってた俺としては嬉しい限りです。


【ジェネZero】は、スピードが上がらないので今の速度のまま、隙有らば上げられる様に自分の状況判断を磨く事にしました。一応、2枚トリシュ出来ますが1つしかないのと、3枚トリシュが基本になるのでアドの返しと相手への妨害をどうするかだけ今は考え中。・・・フェニクス使いてぇなぁ。エクストラの枠ggg



今嵌ってる無限ループ動画。Fate/ZeroのMADですが、若干のグロでも苦手な方は閲覧注意です。※携帯の方は御覧できません。iphoneは知りませんが。






『Cross Life-人生の交差-』(これからはもう、この隣に何も書かなくて良いかな。)


-第3章 過去への決着、回想編・前編-



-7年前、9月18日 12時57分 黒木運送、倉庫街-



「太郎、ここが私の友達が居る【黒木運送】だ。お前もテレビで見た事あるだろう?」


「うん!すごいね、ここ。おんなじ箱がいーっぱいある。」


「それはコンテナと言ってな、その中に色んな国から来た荷物や食べ物が沢山入ってるんだ。」


「へー。あ、お父さん。トラックがたくさんあるよ。見に行ってもいい?」


「分かった。だが仕事をしている人達の邪魔をしちゃいけないぞ?」


「うん!じゃあ、行ってくるねー。」


「気をつけるんだぞ。」



タッタッタッタッタッ・・・・・



「お前の所の息子は、俺の子供と違って好奇心旺盛だな。」


「だがその分、手を焼かされる。久し振りだな、香治。4年振りか。」


「そうだな、吾郎。お前とはそんなに会ってなかったのか・・・。」


「あぁ。お前が世界的に有名になったのがその辺りだったからな。全く、私より出世しやがって。もうこの日本じゃ【黒木運送】の名前を知らない奴は居ないんじゃないのか?」


「生まれたばかりの赤ん坊がまだ知らねぇさ。それに世界じゃまだまだ小せぇよ。」


「十分だろ。・・・ん?その後ろの子達は、お前の子供か?」


「あぁ。ほら香織、真治。挨拶しろ。」


「・・・くろきかおりです。おじさん、こんにちは。」


「・・・くろきまさはるです。こんにちは。」


「こんにちは、香織ちゃん。真治君。おじさんは東吾郎、よろしく。」


「「よろしくおねがいします。」」



ペコリ



「お前なんかよりよっぽど行儀が良いな。お前は良い嫁さんを貰えたみたいだな。」


「お前こそ。お前なんかに嫁いでくれる人が居たとは本当に予想外だな。それとお前が恋した事もな。」


「余計なお世話だ。私の息子も紹介するか。ちょっと呼んで来る。」


「あぁ頼む。この子達にも友達を作ってやりてぇからな。」



私の名前は、東吾郎。自営業でしがない依頼屋をしている。基本こなせない依頼は無く、時々ブラックな依頼も来るがその手は結婚後は全て断っている。俺はともかく嫁と息子の太郎に迷惑を掛ける訳には行かない。


そして、今さっき話していたのが【黒木香治(こうじ)】。私の小学校時代からの悪友だ。こいつとは親友を超えたものがあり、今もこうして仲悪くなる事もそこまで無くツルんでいる。


私と香治は、大学までは同じだった。だが就職活動においてお互いの方向性から、同じ方向へは進まなかった。


私は高校からのバイトの関係で色々と手を出しており、大学になってある程度の資格を取ったので、資金集めでそこそこの企業に入って稼いでから今の自営での依頼屋に落ち着いた。


依頼屋は私が昔から夢見ていたもので、何かにつけては何でもしたがっていた私の性格にマッチしていた。そして、香治もそれを楽しく見ていた。そしてそんな中で私は、一人の依頼された女性に惚れ、告白したら即OKを貰い2年後には結婚した。2年で私の仕事が安定したからだ。


一方の香治は、運送関係の仕事に就きたかったらしく、それらの資格を取りある程度のノウハウを習得したら自立した。自立した頃から既に、ある程度の人脈で運営を上手く切り盛りしていたらしい。全く、流石としか言い様が無いな・・・。


今では、全国一の運送会社になった上に世界にまで進出している。全く、私の親友兼悪友は素晴らしい人生を歩んでるな。あいつから言わせれば俺も同じ事が言えるらしい。お互いやりたい事が出来ている、そこだけが今も変わらない共通点だった。



「太郎。ちょっと来い。」


「どうしたの?お父さん。」


「お父さんの友達にお前と同じ年齢の子が居るんだ。友達になってやってくれないか?」


「うん、いいよ。だけど、ぼくその子たちとともだちになれるかなぁ?」


「大丈夫だ。お前はお父さんの子だ。お前は明るく、その子達にいつも通り接してやれ。」


「いつもどおりでいいの?うん、わかった!行こう、お父さん。」



そう言って、息子の手を引いて私は香治の所へ戻る。すると香治の横に、綺麗な女性が立っていた。私の嫁とタメを張れる、そう思いながら戻ると香治は開口一番に、



「やっぱりお前の息子はお前にどこか似ているなー。」


「まぁ、香治さんったら。」


「お前の隣に居る別嬪さんは、おまえの嫁さんか。本当に勝ち組だな、お前。」


「だろ?子供達と同じく、俺の1番の自慢だ!」


「香治さん/// あ、申し訳有りません。ご紹介が遅れました、私黒木沙織と申します。」


「そうですか。私は・・・、」


「香治さんから聞いてます、東吾郎さん・・・ですよね?」


「えぇ。そしてこいつが息子の・・・」


「あずまたろう、8才です!よろしくおねがいします。」


「えぇ。よろしくね太郎君。」


「おねーさん、とってもきれいだね。だけどぼくのおかあさんも、おねーさんにまけないくらいびじんなんだよ!」


「まぁ。だったら今度1回会っても良いかな?」


「うん!ねぇ、後ろの二人はだれ?」


「あら。」


「香織、真治。自己紹介しなさい。お父さんの友達の息子さんだ。お前たちと同じ歳だぞ。」


「・・・くろきかおりです。」


「・・・くろきまさはるです。」


「ぼく、あずまたろう!よろしくね、かおりちゃん!まさはるくん!」


「「!!!」」



ササッ



「?どうしたの?おじさんの後ろにかくれて。」


「・・・たろうくんは、わたしたちのことをばかにしない?」


「どうして?」


「だって同じかおだから・・・。ぼくたちそれでよく言われるんだ、『お前たちは見分けがつかない』って。お前たちといっしょにあそぶのはいやだって。」


「「・・・・・。」」


「何でその人たちは、二人とあそぶのがいやなの?だって二人ともぜんぜんちがうよ?」


「・・・え?ぜんぜん?」


「ちがう?ぼくたちが?」


「うん!えっと、かおは似てるけどかおりちゃんは女の子だし。まさはるくんは男じゃん。」


「うん・・・。」


「それはそうだけど・・・。」


「それに、お父さんが言ってた。どれだけ同じようなかおとか体をしてたって、その人はその人でそれぞれちがうんだって。ぼくもそう思うよ、だってかおりちゃんはかおりちゃんだし、まさはるくんはまさはるんくんだもん。だからぜんぜんちがうよ!」


(ふっ・・・。全くこいつは。)


「・・・ほんとう?」


「ぼくたち、ちがう?・・・・・たろうくん、ぼくたちとともだちになってくれる?」


「うん、さっきからそういってるよ?ねぇ、いっしょにあそぼうよ。かおりちゃん、まさはるくん!」


「「うん!!!」」


「お父さん!」


「あぁ、香治。」


「あそこに広場があるの分かるかな?あそこで遊んでおいで。香織と真治、お前達も遊んで来い。太郎君と仲良くなるチャンスだぞ?」


「うん!お父さん、私たろうくんとあそんでくる!」


「行ってきます、お父さんおかあさん。」


「行こう、かおりちゃん。まさはるくん。むこうまでだれが一ばんにつけるかきょうそうだよ!それっ!」


「あ、まってー。」


「よーし、まけないぞー!」



タッタッタッタッタッ・・・・・・



「お前の息子と言い、俺達はお前ら家族に何度救われたか・・・。」


「何馬鹿な事を言ってる。あんなのは救った内に入らん。だが、さっきあの子達が言ってた事は・・・。」


「はい、本当です。あの子達、二卵性双生児という事があってか、男と女なのに顔が同じという事で同じクラスの子に馬鹿にされていたらしいです。帰って来ては私の胸で泣いてました。」


「俺は教師に訴えたよ。お前ら何してんだって。教育者が子供の機微に敏感になってなくってどうするんだってよ。」


「はは、お前らしいな。」


「笑い事じゃねぇよ。だけど教師陣はいっつも取りあわねぇ。保身第一ってのが目に見えてやがる。」


「心配するな、この世に我が身第一じゃない輩なんてごく少数さ。」


「お前はごく少数だな。」


「お前に言われたくない。」


「そうですね、香治さん。貴方もごく少数の我が身第一じゃない方ですね。それは私が一番知ってます。私が香治さんと結婚したのもそんな所に惹かれたからなんですよ?」


「のろけ、か。全く幸せな奴らだな・・・。」


「・・・・・、俺の子達はもう少し自由にしてくれて良いんだがな。自分達の容姿とかを気にせず、さ。だがこの頃の子供達っては、やっぱ精神的に来るもんが有るんだな。親になって初めて知った。」


「全くだな。その点で言えば私の息子の方が優秀か?お前がもう少し構ってやらんから悪いんだぞ。」


「痛い所突くな、お前・・・。やっぱお前はタチが悪ぃな、だが良い悪友だ。」


「・・・で?お前は俺に何を伝える為に呼んだんだ?お前の事だ、私の事をわざわざ息子まで一緒に呼んだのには理由が有るんだろ?」


「流石だな。・・・俺はこれから約8年をかけた壮大な計画に移ろうと思ってる。だから、俺の嫁と子供達に何か有ったらお前達に協力して欲しいと思ってな。」


「お前の嫁さんは了承してるのか?どうなんですか、沙織さん?」


「はい。暫くあの子達が香治さんと交われないのは、私としては遺憾なんですけどね・・・。ですけど、香治さんがずっと実現したかった事ですので。」


「・・・・・!『樹形再生計画』か。あの頃から言ってた夢物語を遂に実現できる所まで来たのか。」


「あぁ。俺の夢、世界に訴えたかった貧困・飢餓の消滅を夢見た計画だ。・・・8年、俺は日本には帰れないな。計算上は6年なんだが、俺は絶対それ以上掛かるとは見てる。」


「一番難しいあの国境地区に2年を費やすか・・・。お前らしい保険の掛け方だ。」


「2年で済めば良いんだがな・・・。」


「・・・お前の子供と嫁さんは任せろ。息子のお陰でお前の子供は、どうにか光を取り戻せるんじゃないか?」


「・・・そうだな。そうだと良いがな。で、お前の息子の居る学校に転校させるから。沙織もお前らの家の近くに住まわせるから。」


「あの近々建つ予定になってる家の事だろうな。全く手が早いな、いつも通り。」


(あの二人はきっと、私の知らない所でお互いの心を理解し合って、その上で私に気付かせない会話をしてるんだろうな・・・。私もまだまだだな。今だけは吾郎さん、貴方に嫉妬してます。)



他愛も無い会話、後ろの沙織さんにそう思わせられたなら私達の話は成功と言える。私はこいつの夢見た『樹形再生計画』の内容を知っている。それは壮大な夢物語・・・に見せた綿密な計画。高校時代から聞かされてた事だ。今改めて、香治がこの道に進んだ理由を理解した。


そしてこの綿密な計画の成功確率はどれだけ高く見積もっても4割。おまけにそれはトップに立つ香治が死なない確率を含んでもだ(あいつ自身が言っていたが)。こいつはこの計画に命を懸けている。この計画に下地に関して俺に密かに依頼が入ったのは内密だ。


そして私にこいつが自慢の嫁と子供達を任せたって事は・・・、こいつが自分が死ぬ事を前提としてあの『樹形再生計画』に挑んでる事がすぐに分かった。何故分かったかって?私と香治の間で余計な言葉は要らないさ。


沙織さんもきっとどこかで感じ取ってるだろう、だからさっき「遺憾」なんて言葉が出て来たんだろうから。


私は、子供達の方を見ながら香治に言った。こいつの心に語りかける意味も込めて。



「行く前に、遊んでおいてやれよ。たっぷりな。お前の代わりなんて居ないんだからな。お前が居ない間を埋め切る事は出来ないぞ?」


「わーってるよ。久し振りに見たぜ、俺の子供達のあんな楽しそうな顔。どこか俺達にも気遣ってた所もあってな、あんな笑顔を見れたのが嬉しいよ。お前の息子は偉大だな。」


「天然で人の思ってる事を解決してやれるんだよな・・・。あれは嫁さん譲りだ。私にはあそこまで自然に人の心の重みを理解してやれんし、開放してもやれんからな。」


「と言う事は、お前が苦しんでる時に支えてくれたのが今の奥さんか。一度会わないといけねぇな、お前の彼女選びのセンスも兼ねて。」


「香治さん!五郎さんに失礼ですよ、もう・・・。」


「沙織さん、良いんですよ。慣れてますから。だが腰を抜かすのはお前の方だ、香治。私の嫁は世界一だ。お前の沙織さんを遥かに凌駕する。」



ピキッ



「聞き捨てならねーな。俺の沙織こそが世界一だ!お前こそ俺に謝るなら今の内だぜ。」


「悪いがこれは譲れないな。」


「何だと!?だったらここで俺達の決着をつけるか?久々に会った事だしな・・・。」


「良いだろう。お前も私もあの最後の勝負の結果には、腑に落ちない所が有ったからな・・・。」


「二人共!もう、この人達も対外子供ね。吾郎さんの奥さんも苦労してるでしょうね。」



ドゴーーーーーーーーーーーーーーーンッ!!!!!



倉庫街に似つかわしい様な壮大な音。だがさっきの音は聊か大き過ぎないか?・・・ん?子供達が・・・居ない!!!


その眼で子供達を確認できなかった時、私は子供達の所へ走っていた。それは香治も同じで、少し遅れて沙織さんも走り出していた。


そして子供達が遊んでいた広場に着いた時、私は頭の中が真っ白になった。それはすぐに到着した香治、沙織さんも同じだったはずだろう。


騒音の後の静寂が支配する中で私達が見たのは・・・、トラックからは遠く倒れた香治の子供達と静止したトラックとコンテナの間に右半身が挟まれた状態になった・・・・・太郎だった。


隣に居た香治が、電話を掛けている。恐らく救急車を呼んだのだろう。そして沙織さんがまず二人の下へ向かう。



「香織・真治!大丈夫!?」


「う、うーん・・・。」


「あ、おかあさん・・・。あれ、たろうくんは?」


「一体何が有ったの!?」


「わたしたちがあそんでたらいきなりトラックが来てね?たろうくんが、わたしたちをおしたの。わたしたちこけちゃって・・・。」


「ねぇ、たろうくんは?たろうくんはどこ?」



後ろを振り向きそうになった香織ちゃんと真治君を、沙織さんが抱きしめる事で振り向かせない様にした。私は放心状態で太郎に近付く。



「太郎?聞こえるか?」



返事は無い。当然だ、こんな大怪我を負っているのだから。太郎に触って、血が出ている事・そして太郎の意識の無い顔を改めて認識した時、私は人生で最大の雄叫びを上げていた。



「太郎ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーっ!!!!!」
2011/10/26 Wed. 09:56 | trackback: 0 | comment: 2edit

コメント

ホライゾンは面白いですよ~

情報量多いのでアニメだと少し説明不足な感じがありますがwwww

よねよね #- | URL | 2011/10/26 10:08 * edit *

>よねっち

そもそもラノベをアニメにするって大変すぎる気がする。とあるが良い例だと思うよ、情報処理が出来ないもん。


省いた所が欲しい所だったりするのはもはやお約束wwwww

Edy #- | URL | 2011/10/26 19:35 * edit *

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